赤ちゃんのために甘いものとさよならする

農薬や添加物よりずっと体に負担をかけているのが実は「砂糖」です。

そして「砂糖」「甘いもの」は体を極度に冷やします。なぜなら砂糖は南国で作られるからです。なので砂糖を摂るほどに「ふかふかの子宮」を準備できなくなってしまうのです。

それだけではなく、最近子宮の内部にも数は少ないですが細菌がいることがわかってきていてその細菌叢と口腔内とが酷似しているという研究があります。

口腔内の環境がそのまま赤ちゃんへ、、、

砂糖依存になっているかも?初期症状をチェック!

以下の症状「はひふへほ」に当てはまる人、今日一日食べたものを見返してみてください!

  • 「は」腹が減る、もしくは吐き気がある=異常な空腹感を感じる
  • 「ひ」冷や汗が出る
  • 「ふ」ふるえる
  • 「へ」変なドキドキ=動悸がする
  • 「ほ」放置=昏睡

この初期症状が出ていないから「砂糖」を減らさなくてもいいわけではなく、摂らないに越したことのない調味料です!

私は症状はなかったのですが、砂糖断ちにチャレンジし、かなり減らすことに成功しています!

砂糖断ちの手順

砂糖から遠ざかるための方法です。早速思い立った今から一つづつ挑戦してみましょう!

効果はテキメンです。

体が軽く芯からポカポカしてくることを感じ、お野菜のもつ甘さを感じることができる舌に変わっていきます!

  • 甘い飲み物をやめる(牛乳も「乳糖」を含むので避ける、酵素ドリンクもあれは砂糖水です!)
  • 甘いおやつをやめる
  • 料理するときに「砂糖」を使わない

ステップ3が高い壁になっているのではないでしょうか?

出来合いを買わず大体を自炊している人でも、料理本を見ると材料に「砂糖」と記載がある料理がほとんどだからです。

私もつい最近まで「料理本とおり作るのが当たり前」と思っていました。

でも、料理本はあくまで参考にするだけで良いとわかりました!

それは味覚は「成長」するし「研ぎ澄まされる」ということを「砂糖」から遠ざかることで分かったからです!

砂糖を経つと素材の甘さ、野菜の持っているそのものの「味」を強く感じることができるようになります!

料理本通り作るのではなくそこから自分、そして家族だけの「美味しい」の基準によって調味料は増やしたり減らしたりして「調節」することで家庭の味になるのです。

是非キッチンから「砂糖」をなくしてみてください!

是非「子宝オンラインサロン」で一緒に味覚を育み素材の味を一緒に味わってみませんか?

例えば「肉じゃが」の味付けを「塩」だけで作ってみる。

ホットケーキを砂糖なしのパンケーキを作ってみる

などなど味わってみるとハマってしまいます!

やはり味が濃く生命力のある「無農薬の野菜」「減農薬の野菜」を選ぶことでより「美味しい!」を実感できます。

どこで買えばいいの?などわからないことがあれば連絡くださいね!

それでも甘いものを摂り続けると・・・

内海聡氏が強く強く訴えていること。それは「みんな砂糖を取りすぎている!」「砂糖の摂りすぎで病気になっている!」ということです。

そうです。身体の冷えを招き、子宮も冷えて赤ちゃんが着床づらくなります。そして授かった後にもより大きな問題が起きることになります。例えば赤ちゃんは巨大になり、経腟分娩が難しくなる、羊水量に異常が出て胎内で育たなくなってしまったり。

赤ちゃんが無事生まれても異常があることも。心臓の肥大や形態の異常、小児期からメタボリックシンドローム。

とにかく「美味しい!」とその時は満たされた気持ちになるけれど、とにかく体への反動が大きいので

是非是非これを機会にどんどん減らしていきましょう!

砂糖を減らさなければと思わせてくれる動画の購入はこちら

Let’s challenge!

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